4th February, 2012

私は積み立て貯蓄をしており、その額は7桁後半。その通帳を細々した物をパクろうとしたついでに見つけ、印鑑ごと泥したママ友。銀行で現行犯逮捕され、執行猶予と併せて収監決定。ご自慢のマイホームとやらは更地に戻り、旦那さんと息子さんは引っ越ししますとの事。最後まで騙された!詐欺師!と喚いていたので、減刑もなかったんだと。で、通帳の届け出印と全く違う印鑑を、通帳と一緒に輪ゴムでくくって置くのは何罪になるんだろうか。

これは銀行の担当さんに教えて貰いました。セットで置いてある=通帳の届け出印と言う、思い込みを利用したトラップだそうで…本人なら、判を間違えてもキャッシュカードや身分証明があるわけだし、「取りに帰ります」で済む話ですが、盗品だとそこで終了。

6th January, 2012

appbank:

!!!

appbank:

!!!

(Source: loveecatt)


5th January, 2012

吉宗は若い時に正室を亡くしていて、将軍になったときは独身だった。

大奥の女の子からすりゃ、スーパー玉の輿チャンスキタコレなわけだ。

吉宗はそこで、家臣にこう命じた
吉「大奥の中でも、特別可愛い子選んでくんね?そうね一気に50人くらいな。あ、わかってると思うけど、ババアは駄目な。25以下だろ常考」

そうすると大奥は大騒ぎ。ファッション頑張ったり、セクシーな仕草出したり、女の子たちもうアピール

そして厳選された日の本トップ50の美少女。

謁見してきた彼女たちに吉宗サンは言った。
吉宗「お前ら全員クビな。まあ可愛いからすぐイイ旦那できるべ?」

これは吉宗サンのリストラ大作戦だった。

当時幕府は財政難で、大奥は金かかってた。
でも吉宗サンは紀州の出だからいきなりクビとかすると角がたっちゃう。だから綺麗な子、ってことにした。

クビにされた子も、天下の大将軍に美人さを認められたわけだから嬉しい。
しかも「大奥美人コンテスト入賞」の実績つくから、幕府辞めても、引く手あまたで生活困らないから文句無し。

凄いぜ吉宗。

31st December, 2011

小学生の頃の授業参観が
「福祉社会について書いた作文を読む」
(もっと簡単な言い方だったと思うが、趣旨は同じ)という内容だった。

担任は「障害のある人には優しくしよう」みたいな作文を期待してたんだと思うが、
私達はクラスメイト全員で事前に示し合わせて

「クラスのAちゃんは、先生にひいきされるのを嫌がっています。
先生は『障害のある人には優しくしろ』と言うけど、先生はAちゃんが嫌な事をしていいんでしょうか」
「Aちゃんは本が好きで休み時間も本を読みたいのに、
一人で本を読んでいると、仲間外れだと思われて
僕達が先生に怒られるので、学校で本が読めなくて困るそうです」
こんな感じの作文を書いて、途中で担任がヒス起こしても保護者がざわついても勝手に次々と読み上げた。
最終的にAちゃん本人が
「私は耳が不自由だけど、友達も沢山いて学校も楽しいので全然困りません。
それなのに、先生が私だけ特別扱いしてきます。
先生がいると、私は普通じゃないんだと思ってしまって悲しいです」
と読み上げたあたりで、担任が泣きながら教室から逃亡して授業が中断した。

Aちゃんは学期途中で親の仕事の都合で転入してきた子で、先天性の軽い難聴。
補聴器を付ければ支障は無いし、少し内気だけど頭が良くていい子なので誰も仲間外れになんかしてなかったのだが、
「障害者に優しい自分が大好き」な思想の担任が間違った方向に一人で突っ走っており、
小学生ながらに気持ち悪かったし、Aちゃんも皆もわりと本気で迷惑していた。
直談判しても、一方的に私達が悪者扱いされて一蹴された為の計画だった。

担任は辞めたのか知らんが、それ以降学校に来なかった。
AちゃんとAちゃん親には、校長から謝罪があったらしい。
Aちゃん親は後に学校に来て
「あなた達みたいな子達がAの友達で嬉しい」
と私達を褒めてくれ、気恥ずかしさで皆ニヤニヤしてた。
まだ「逆差別」って言葉が無かった頃の、クラス全員の武勇伝。

8th October, 2011

kuroTwT くろ@普通の人
隣の客「auからソフトバンクが出るんだってー」
2011.10.05 22:11 twitter

nakameP なかめ(中目黒P)
女子高生「ねぇ、マジマジ?auからAndroidのiPhoneがでるんだってー。ヤバくない?」
2011.09.23 10:13 twitter

ogwp 小川勝広
70歳位のおじいさんが、iPhoneとアンドロイドの違いを、根掘り葉掘り、わかりやすく説明しろと店員さんに詰め寄っている。丁寧に説明する若者男性店員、大したもんだ。 ここは本屋です。
2011.10.04 19:43 twitter

Hisana_ 北条久奈
うちの職場でも「auからAndroid iPhoneが出る」ってドヤ顔で話してる人がいて安心した。
2011.10.05 13:29 twitter

ROMEO_666 ROMEO
今日職場でされた質問。 Q. Android auからiPhone出るの知ってる?! A. いや…アンドロ…いや…し、知らないです。
2011.09.26 19:06 twitter

kanap00226 チャンカナ
友達が「auのandroidからiphoneでるんでしょ?スマートフォンとどっちにしようか迷うなー。でもiphoneってiモード使えないのが痛いよね」みたいな事言ってたんだけどオレはどうすれば良い?
2011.09.29 12:53 twitter

ikenan_Ggr だーイケ
「Android版のiPhone」という勘違いならまだしも、私の周囲は「Android auからiPhoneが出るってことはSoftBankと合併するの?」とか「テレビで言ってたKDDIってさ、光回線の会社じゃん。iPhoneパソコンが出るの?」とかそんなレベルだぞ勘弁してくれ
2011.09.23 13:31 twitter

Jobs氏と直接話したのは2006年の面接のときだけなのだが、 その時のメモを書いてみる。 iPhoneに関する情報が全く外部に出てなかったときの話である。

日時
 2006/5/4 
参加者
 J: Steve Jobs
 F: Scott Forstall (iPhone開発責任者)
 M: 私
話の流れ
ジョブズ登場! 報道とかで見るの同じ印象。調子が良くてスマートな感じ。

 J: 「やぁトシ(握手)! 遅れてゴメン。滅茶苦茶面白いプロジェクトの打合せをしててネ。」
 J: 「中身は言えないけど、Mac、iPodの次の柱となる大きなプロジェクトなんだ。」
 J: 「君なら一瞬でも見たらその強烈さを理解すると思うョ」
 J: 「日本語の入力とかは結構鍵になるんだ。でもこれまでのより格段によくなるんだけどね」
 J: 「で、インターネットを全部調べたら、君が新しいプロジェクトに最適任だということがわかったんだョ」
 J: 「日本よりこっちの方が全然環境良いしネ。あ、もちろん日本の状況は知ってるョ」
 J: 「てなわけだから来るよね? 家族はいるのね? 家族にとってもこちらは良いよネ」
 J: 「じゃ何か質問ある?」

という感じで一気に押し切られる。

 M: 「入力と検索を大統合したデスクトップを作るみたいなことを考えてるんですけど…」
 J: 「今度のプロジェクトはPCとは全然違うんだョ!」 (提案終了)
 M: 「ある会社との契約仕事が継続中なんですケド」
 J: 「へー。仕事の何割ぐらいそれにあててるの?」
 M: 「30-40%ぐらいすかね」
 J: 「じゃぁその時間はそちらの仕事をすることにしてもいいョ。ウチはフレキシブルだからネ」
 M: 「私との個人契約だったらそれでもいいんだけど組織の契約なんですが」
 J: 「いずれにせよウチはフレキシブルだからっ」
 M: 「はぃ、調べてみます…」
 M: 「日本で働くオプションって無いんですか?」
 J: 「絶対なし。こちらで一丸となってやることにしてるんだ。」
 M: 「すぐ移籍が無理とすると、どれぐらいなら待てるんですかネ?」
 J: 「2〜3ヶ月だったら大丈夫かな。半年かかるなら他の人をあたるしかないョ」
情報があまりに少ない! ジョブズがウキウキしてるのは確かなのだが何が何やら。 聞いた話によるとNeXTを立ち上げたときもこのように 何も情報を出さないまま情熱だけ語って人集めしたらしい。

ジョブズ退席

 J: 「じゃぁね! 正しい決定するのを待ってるからネ!」

Forstall氏に質問

 M: 「新しい柱とか言ってますけど、柱は何本ぐらいあるんですか?」
 F: 「Mac、iPod、と今度のやつだけだョ」
 M: 「結構沢山の人間でやろうとしてる?」
 F: 「そのとおり。全部入れるとかなりの数に。」
 M: 「うーむ…」

-

ユビキタスの街角: Steve Jobsとの面接

増井さんのJobsとの想い出。オモロイ!

(via kashino)

(via yaruo)

自分はiPhoneは全く興味がなくて
Xperiaかwindows phoneを検討しているのですが
auもSBもiPhoneゴリ押しで端末価格から
データ通信料金体系にいたるまでiPhone優先で
iPhoneユーザーが本来負担するべき物を
それ以外の端末のユーザーが負担させられている状態

なんで公平な料金体系を用意してくれないのかね?
総務省はこういうところをぜひ是正してほしい
国内の端末メーカーが不利な戦いを強いられているというのに

23rd September, 2011

宮崎駿「学生時代に本を読まないのは勝手だけど、そのつけは全部自分が払うんだから。
     知識や教養は力じゃないと思っているやつはずいぶん増えたけど、結局、無知なものはやっぱり無知ですからね。
     どんなに気が良くて、どんなに一生懸命でも、ものを知らないというのは自分がどこにいるか知らないことですから。」

23rd July, 2011

 どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。

 「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」

 そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。

 「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。

 自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。

 テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
 諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。

 「今日、私が選んだ写真をデータでください」
 「わかりました」

 そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
 ところがその女性は違った。

 インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。

 私が選んだ写真は5枚だ。
 なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。

 ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。

 その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。

 「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。

 すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。

 そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。

 「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。

 「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
 つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。

 「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。

 その女性の上司に連絡を取った。

 「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
 「はい」

 それで済んだ。

 写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。

 だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。

 その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」

 そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。

 そしてその日。

 何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」

 その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」

「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」

「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」

「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」

 … 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。

 「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。

 しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。

 彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。

 そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」

 数分後。

 「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
 詫びは当然、なかった。

 しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
 「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。

 私にはわかる。

 50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
 その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。

 下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。

 「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。

 「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。

 家でSDカードを見て驚いた。
 変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。

 「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。

 私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。

 この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。

 「この私」だけが、平然としている。

 プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。

3rd July, 2011

洗濯物を畳んでたら、靴下に穴があいてるのを発見
捨てようか迷いつつ、なにげなく手にはめる。
もう片方の手にもはめる。フォッフォッフォッてする。
そのまま棚掃除始める。んもう広い範囲も細かい部分も、飾ってある物もすっごい掃除しやすい~!←変な掃除スイッチオンした
そのまま棚→障子の桟→タンス→電球
一旦水で洗う
水で洗うのも、手にはめたまま手を洗うようにゴシゴシできて洗いやす~い!加速オン
窓ガラス→壁→床→玄関まわりと掃除移動
今日はいっぱい掃除出来たよ~
洗濯物畳み残りは明日やる。
 

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